文化庁の解説
もと香川県綾歌郡国分寺町新名石舟に所在。石積3段の基壇に建つ江戸末期の花崗石製灯籠で、高さは3m程。正面に「奉燃永代常夜燈」、側面に「安政二年十月吉日」と刻す。曲線を多様した造型意匠に石加工の確かさと伝統が感じられる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
香川県高松市
登録登録有形文化財
もと香川県綾歌郡国分寺町新名石舟に所在。石積3段の基壇に建つ江戸末期の花崗石製灯籠で、高さは3m程。正面に「奉燃永代常夜燈」、側面に「安政二年十月吉日」と刻す。曲線を多様した造型意匠に石加工の確かさと伝統が感じられる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます