文化庁の解説
名越トンネルより約1050m西南に位置する。両端を斜路状に築いた延長79mの石造構造物。線路側の擁壁は練積、軌道敷から高さ69㎝で、当初の姿を残す。中央に桁行5.5m梁間1.8m、木造平屋建、切妻造セメント瓦葺の待合所を設ける。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
群馬県みどり市
登録登録有形文化財
名越トンネルより約1050m西南に位置する。両端を斜路状に築いた延長79mの石造構造物。線路側の擁壁は練積、軌道敷から高さ69㎝で、当初の姿を残す。中央に桁行5.5m梁間1.8m、木造平屋建、切妻造セメント瓦葺の待合所を設ける。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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