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奈良県奈良市

167般若寺経蔵

重文重要文化財

文化庁の解説

般若寺には中世の楼門が国宝に、十三重石塔が重要文化財に指定されている、経蔵は石塔の背後に西面して立ち、簡素な建物であるが、鎌倉時代末期の建立と思われる。中世の経蔵として数少ない遺構の一つである。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
鎌倉
分類
近世以前・寺院
所在地
奈良県奈良市般若寺町
最寄り駅
近鉄奈良駅から約1,930m(歩いて32分ほど)
指定・登録
1969年6月20日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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