文化庁の解説
敷地北側、主税町筋沿い建つ。煉瓦造で、延長29m、高さ2.1m、厚さ35㎝。切石を2段積み、その上にイギリス積とし、上部は笠石状に張り出す。敷地内側には3.7m間隔で、幅22㎝、出12㎝の控柱を付ける。主税町の伝統的な町並みを構成する一要素。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
愛知県名古屋市東区
登録登録有形文化財
敷地北側、主税町筋沿い建つ。煉瓦造で、延長29m、高さ2.1m、厚さ35㎝。切石を2段積み、その上にイギリス積とし、上部は笠石状に張り出す。敷地内側には3.7m間隔で、幅22㎝、出12㎝の控柱を付ける。主税町の伝統的な町並みを構成する一要素。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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