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茨城県水戸市

05水戸市水道低区配水塔

登録登録有形文化財

文化庁の解説

水戸市街の低地部分に給水を行うために建設された配水塔。設計は水道技師後藤鶴松で工事は市の直営で行われた。2階塔屋部の壁面にある浮彫彫刻や1階入口の装飾等に特徴があり,建設直後に既に水戸市の新名所として評判になる等,広く親しまれている。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
昭和
分類
その他工作物
所在地
茨城県水戸市北見町126-14
最寄り駅
水戸駅から約840m(歩いて14分ほど)
指定・登録
1996年12月20日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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