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大分県別府市

18京都大学理学部附属地球熱学研究施設

登録登録有形文化財

文化庁の解説

中央部に塔屋を持つ煉瓦造の研究施設。平面はL字型である。設計は京大施設部の永瀬狂三。煉瓦の赤と石貼りの白との対照や、イオニア式を模した柱頭飾りを持つ特徴的な外観で、別府湾を見おろすシンボルとして親しまれている。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
大正
分類
建築物
所在地
大分県別府市野口原3088-176
最寄り駅
雲泉寺駅から約1,060m(歩いて18分ほど)
指定・登録
1997年6月12日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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