文化庁の解説
磐井川に架設された竹筋入りコンクリート橋。径間18mの中央2連アーチ部と左右各2側径間部からなる。充腹アーチの重厚な趣に加えて,橋台・橋脚が岩盤に定着されることで,名勝天然記念物に指定された厳美渓に溶け込んだ景観を創り出している。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
岩手県一関市
登録登録有形文化財
磐井川に架設された竹筋入りコンクリート橋。径間18mの中央2連アーチ部と左右各2側径間部からなる。充腹アーチの重厚な趣に加えて,橋台・橋脚が岩盤に定着されることで,名勝天然記念物に指定された厳美渓に溶け込んだ景観を創り出している。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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