文化庁の解説
関東大震災後に越中島から移転した東京帝国大学航空研究所の中心施設。耐震耐火を考慮しSRC造スクラッチタイル貼とする。地上3階地下1階建,時計台付,全体に9本の水平帯を周し,最上層を縦縞状とする。設計は内田祥三と清水幸重,施工は大倉土木。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
東京都目黒区
登録登録有形文化財
関東大震災後に越中島から移転した東京帝国大学航空研究所の中心施設。耐震耐火を考慮しSRC造スクラッチタイル貼とする。地上3階地下1階建,時計台付,全体に9本の水平帯を周し,最上層を縦縞状とする。設計は内田祥三と清水幸重,施工は大倉土木。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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