文化庁の解説
一橋大学は,堤康次郎の構想による国立学園都市の中核施設として昭和2~5年に神田から移転。大学通り東側のキャンパス地に商学専門部本館として建設される。ロ字形平面RC造2階建で,兼松講堂と似たロマネスク風の意匠を基調とする。設計は文部省建築課。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
東京都国立市
登録登録有形文化財
一橋大学は,堤康次郎の構想による国立学園都市の中核施設として昭和2~5年に神田から移転。大学通り東側のキャンパス地に商学専門部本館として建設される。ロ字形平面RC造2階建で,兼松講堂と似たロマネスク風の意匠を基調とする。設計は文部省建築課。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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