文化庁の解説
旧道の一等地に建つ寛政7年(1795)創業の造り酒屋と質屋を営んだ商家。間口約10m,奥行約15m規模,切妻造,桟瓦葺,2階建,平入で,正面に下屋庇を付ける。西妻面及び正面2階に水切瓦を付けるなど奈半利における商家建築の代表的事例のひとつ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
高知県安芸郡奈半利町
登録登録有形文化財
旧道の一等地に建つ寛政7年(1795)創業の造り酒屋と質屋を営んだ商家。間口約10m,奥行約15m規模,切妻造,桟瓦葺,2階建,平入で,正面に下屋庇を付ける。西妻面及び正面2階に水切瓦を付けるなど奈半利における商家建築の代表的事例のひとつ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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