文化庁の解説
六号堰堤の南方約30m上流側に位置する。特に左翼部が露出した堤長23m,堤高3.6mの石積堰堤の前面に,側壁を乱積で築いた25m長,6m幅の流路が取付き,河道安定を図る。回復された緑が石造建造物と一体となり,渓谷の自然景観に馴染んでいる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
静岡県藤枝市
登録登録有形文化財
六号堰堤の南方約30m上流側に位置する。特に左翼部が露出した堤長23m,堤高3.6mの石積堰堤の前面に,側壁を乱積で築いた25m長,6m幅の流路が取付き,河道安定を図る。回復された緑が石造建造物と一体となり,渓谷の自然景観に馴染んでいる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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