文化庁の解説
帯広の北方を縦断する旧国鉄士幌線に建設された7連アーチ式コンクリート造橋梁。径間23mの欠円アーチで音更川を跨ぎ,その北側に径間10mの6連アーチを接続する。充腹式連続アーチという構造形式を採用し,大雪山国立公園の渓谷美との調和を図る。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
北海道河東郡上士幌町
登録登録有形文化財
帯広の北方を縦断する旧国鉄士幌線に建設された7連アーチ式コンクリート造橋梁。径間23mの欠円アーチで音更川を跨ぎ,その北側に径間10mの6連アーチを接続する。充腹式連続アーチという構造形式を採用し,大雪山国立公園の渓谷美との調和を図る。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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