文化庁の解説
鈍川運動公園の一角に建つ。当時の校長,教師,児童が学校下の玉川から川原石を拾い集め,富士山状に積み上げたもの。底辺4m,高3m規模の玉石練積の三角錐状台座で,正面に「恩」の字を刻んだレリーフを積み込む。鈍川地区のシンボル的存在。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
愛媛県今治市
登録登録有形文化財
鈍川運動公園の一角に建つ。当時の校長,教師,児童が学校下の玉川から川原石を拾い集め,富士山状に積み上げたもの。底辺4m,高3m規模の玉石練積の三角錐状台座で,正面に「恩」の字を刻んだレリーフを積み込む。鈍川地区のシンボル的存在。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)