文化庁の解説
旧北伊勢飛行場と近隣の航空機用施設とを結ぶ誘導路沿いに位置する。 鉄筋コンクリート造で,平面は正面幅29.6m奥行8.4mの長方形部分と,奥行14.7m最小幅9.1mの台形部分からなる。第二次世界大戦末期における中型規模の掩体の一事例。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
三重県鈴鹿市
登録登録有形文化財
旧北伊勢飛行場と近隣の航空機用施設とを結ぶ誘導路沿いに位置する。 鉄筋コンクリート造で,平面は正面幅29.6m奥行8.4mの長方形部分と,奥行14.7m最小幅9.1mの台形部分からなる。第二次世界大戦末期における中型規模の掩体の一事例。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)