文化庁の解説
相模川水系中津川に架かる3連の鋼製下路式曲弦プラットトラス橋で,橋脚には布積の石張を施す。支間長は37m。大正2年に左岸1連の鋼製トラスと右岸2連の木造トラスで開橋し,大正15年に木造トラスを鋼製トラスに架け替える。現在,歩道橋として利用。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
神奈川県愛甲郡愛川町
登録登録有形文化財
相模川水系中津川に架かる3連の鋼製下路式曲弦プラットトラス橋で,橋脚には布積の石張を施す。支間長は37m。大正2年に左岸1連の鋼製トラスと右岸2連の木造トラスで開橋し,大正15年に木造トラスを鋼製トラスに架け替える。現在,歩道橋として利用。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)