文化庁の解説
高さ約19mの鉄骨造の火の見櫓で,銘板から年代等が明確。山形鋼を四脚に建てて横材を渡し,その間をリング式ターンバックルで固める。最上部は円錐形屋根付の方形望楼を載せ,中間には半鐘を架ける。地域の歴史的景観の核として広く市民に親しまれている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
岐阜県各務原市
登録登録有形文化財
高さ約19mの鉄骨造の火の見櫓で,銘板から年代等が明確。山形鋼を四脚に建てて横材を渡し,その間をリング式ターンバックルで固める。最上部は円錐形屋根付の方形望楼を載せ,中間には半鐘を架ける。地域の歴史的景観の核として広く市民に親しまれている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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