文化庁の解説
旧豊川電話中継所の約4km西方に建つ。面積10㎡、高さ6m、鉄筋コンクリート造の櫓。当時の逓信省の標準設計になり、上部に装荷線輪を設置していた。わが国最初の長距離市外電話用ケーブル施設の希少な現存例である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
愛知県豊川市
登録登録有形文化財
旧豊川電話中継所の約4km西方に建つ。面積10㎡、高さ6m、鉄筋コンクリート造の櫓。当時の逓信省の標準設計になり、上部に装荷線輪を設置していた。わが国最初の長距離市外電話用ケーブル施設の希少な現存例である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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