文化庁の解説
旧中山道が小山川を渡る位置に架かる道路橋。橋長147m、幅員7.0mで、60ftのプレートガーターを用いる鋼製8連桁橋。高欄及び親柱には花崗岩の切石を用いる。橋台は、側面を曲面状につくり、表面にイギリス積煉瓦を施すなど丁寧なつくり。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
埼玉県本庄市
登録登録有形文化財
旧中山道が小山川を渡る位置に架かる道路橋。橋長147m、幅員7.0mで、60ftのプレートガーターを用いる鋼製8連桁橋。高欄及び親柱には花崗岩の切石を用いる。橋台は、側面を曲面状につくり、表面にイギリス積煉瓦を施すなど丁寧なつくり。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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