文化庁の解説
北と東に接道した角の敷地の南寄りに建つ。木造平屋建、南北棟の寄棟造で桟瓦葺の和館部と、東西棟の切妻造スレート葺の洋館部からなる。建築面積107㎡。洋館部のドイツ壁仕上げの妻壁と、入母屋の妻を見せる真壁造の玄関が好対照をなす郊外住宅。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
神奈川県横浜市神奈川区
登録登録有形文化財
北と東に接道した角の敷地の南寄りに建つ。木造平屋建、南北棟の寄棟造で桟瓦葺の和館部と、東西棟の切妻造スレート葺の洋館部からなる。建築面積107㎡。洋館部のドイツ壁仕上げの妻壁と、入母屋の妻を見せる真壁造の玄関が好対照をなす郊外住宅。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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