文化庁の解説
南西方の金刀比羅宮を向いて建つ。木造平屋建、桁行二七・二メートル梁間一一・八メートル、寄棟造瓦葺の待合室の正面中央に切妻の車寄を構える。待合室北側に切妻造の別棟を建て事務室を設ける。丸金印の軒飾りや大ぶりの半円窓など大らかな意匠をもつ駅舎。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
香川県仲多度郡琴平町
登録登録有形文化財
南西方の金刀比羅宮を向いて建つ。木造平屋建、桁行二七・二メートル梁間一一・八メートル、寄棟造瓦葺の待合室の正面中央に切妻の車寄を構える。待合室北側に切妻造の別棟を建て事務室を設ける。丸金印の軒飾りや大ぶりの半円窓など大らかな意匠をもつ駅舎。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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