文化庁の解説
JR豊後森駅の南東に広がる旧豊後森機関区の東端に建つ。鉄筋コンクリート造、陸屋根で、前面にある転車台を中心として半径四八メートルの扇形平面とし、全体で一二線の引込線を収容する。玖珠町のシンボルであり、九州に現存する唯一の扇形機関車庫である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
大分県玖珠郡玖珠町
登録登録有形文化財
JR豊後森駅の南東に広がる旧豊後森機関区の東端に建つ。鉄筋コンクリート造、陸屋根で、前面にある転車台を中心として半径四八メートルの扇形平面とし、全体で一二線の引込線を収容する。玖珠町のシンボルであり、九州に現存する唯一の扇形機関車庫である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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