文化庁の解説
伽藍の東北部、塔頭竜吟庵の入口に当る橋である。 木造橋で、上に屋根のついた廊橋である。 慶長八年(一六〇三)の架設になる。
注 偃月は弓張月のこと。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
京都府京都市東山区
重文重要文化財
伽藍の東北部、塔頭竜吟庵の入口に当る橋である。 木造橋で、上に屋根のついた廊橋である。 慶長八年(一六〇三)の架設になる。
注 偃月は弓張月のこと。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。