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京都府京都市右京区

66為因寺宝篋印塔

重文重要文化財

文化庁の解説

文永二年(鎌倉中期)の建立。笠石の隅飾り突起の形式特異で、單純にして巨大感がある。阿難塔と呼ばれて有名なものである。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
鎌倉
分類
近世以前・その他
所在地
京都府京都市右京区梅ヶ畑奥殿町
最寄り駅
嵯峨嵐山駅から約3.2km
指定・登録
1955年2月2日

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