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京都府京都市伏見区

22醍醐寺開山堂

重文重要文化財

文化庁の解説

十一-十三は醍醐寺所在のもので十一は下伽藍にあり、永正十四年(室町)の建築、十二、十三は上伽藍の最も奥にあってならんでおり、十二は慶長十四年(桃山)、十三は同十一年の建立である。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
桃山
分類
近世以前・寺院
所在地
京都府京都市伏見区醍醐醍醐山
最寄り駅
醍醐駅から約2,830m(歩いて46分ほど)
指定・登録
1954年9月17日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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