文化庁の解説
十一-十三は醍醐寺所在のもので十一は下伽藍にあり、永正十四年(室町)の建築、十二、十三は上伽藍の最も奥にあってならんでおり、十二は慶長十四年(桃山)、十三は同十一年の建立である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
京都府京都市伏見区
重文重要文化財
十一-十三は醍醐寺所在のもので十一は下伽藍にあり、永正十四年(室町)の建築、十二、十三は上伽藍の最も奥にあってならんでおり、十二は慶長十四年(桃山)、十三は同十一年の建立である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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