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巡りの手帳 町のテーマ

戊辰戦争のあとの町会津若松の明治時代手帳

会津若松の町は、1868年の戊辰戦争で大半が焼けました。明治の商家や蔵は、そのあとに建てられたものです。

6件のうち、レトロ建築が2件、商家が2件です。

6件収録数
0件国宝
0件重要文化財
6件登録有形文化財

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現地で見るポイント

  1. 和と洋の混ざり方。洋風の外観に瓦屋根、という建物は明治の前半に多く見られます。
  2. レンガと石。明治の後半には、赤レンガの建物が町の顔になります。
  3. 窓と扉。ガラス窓や開き戸など、それまでの日本の建物に無かった要素です。

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