まち巡りマップ文化財・歴史さんぽ アプリを入手

巡りの手帳 町のテーマ

寛永の大造替日光の江戸時代手帳

東照宮は1617年に建てられ、1636年、3代将軍家光による「寛永の大造替」で、いまの豪華な社殿になりました。陽明門、唐門、廻廊。日光の江戸時代の建物の中心は、東照宮です。

12件のうち、神社が11件、お寺が1件です。国宝が9件、重要文化財が3件含まれています。

12件収録数
9件国宝
3件重要文化財
0件登録有形文化財

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

現地で見るポイント

  1. 細かな彫刻。時代が下るほど、柱や梁に彫刻が増えていきます。
  2. 民家の造り。地方ごとに屋根の形や間取りが違い、土地の暮らしが表れます。
  3. 町並み。建物が1軒ずつではなく、通りとしてまとまって残っている所があります。

このテーマの文化財

続きの話

続きの話は、アプリでこのテーマの文化財を巡ると、順に読めるようになります。