文化庁の解説
貯水池の南端にある円筒形の煉瓦造の取水塔。高さ約20m(水中部含む)で,塔頂部を御影石で固めその上部に煉瓦造の上屋(屋根は昭和48年の改造)が取り付く。水道創設時の施設で,市民生活の近代化を知る上で貴重な施設として広く親しまれている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
山口県下関市
登録登録有形文化財
貯水池の南端にある円筒形の煉瓦造の取水塔。高さ約20m(水中部含む)で,塔頂部を御影石で固めその上部に煉瓦造の上屋(屋根は昭和48年の改造)が取り付く。水道創設時の施設で,市民生活の近代化を知る上で貴重な施設として広く親しまれている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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