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群馬県藤岡市

19川端家住宅物置

登録登録有形文化財

文化庁の解説

屋敷東面のほぼ中央にあり,南北棟の切妻造・桟瓦葺の平屋建で,敷地内の西面に吹放しの庇を設ける。長柱を用いて高い位置に和小屋を組み,内部板敷として,多様な物を収納する内部空間とする。味噌蔵などとともに屋敷東面の一連の構えをつくっている。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
明治
分類
建築物
所在地
群馬県藤岡市立石新田391
最寄り駅
新町駅から約1,110m(歩いて18分ほど)
指定・登録
2001年4月24日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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