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群馬県藤岡市

10川端家住宅木小屋

登録登録有形文化財

文化庁の解説

屋敷西面のほぼ中央,質蔵の北側に建つ。南北棟で切妻造・桟瓦葺きの細長い建物で,東面を吹放し,他を土壁とする。屋敷内で適宜間伐した樹木を保管しておくための建物。内向きの付属的な建物であるが,豪農の屋敷の構成要素として欠かせない。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
明治
分類
建築物
所在地
群馬県藤岡市立石新田391
最寄り駅
新町駅から約1,150m(歩いて19分ほど)
指定・登録
2001年4月24日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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