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福岡県うきは市

13楠森河北家住宅新座敷

登録登録有形文化財

文化庁の解説

主屋南面の東に廊下で結ばれている接客用の座敷。木造平屋建,入母屋造,桟瓦葺で,下屋を廻す。内部は1間半の大床を備えた12畳半の1室で,周囲に縁側を設け,開放的な扱いとする。良材を用いた丁寧なつくりになり,壁や欄間などの造作も手が込んでいる。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
大正
分類
建築物
所在地
福岡県うきは市浮羽町山北2056
最寄り駅
うきは駅から約1,840m(歩いて30分ほど)
指定・登録
2004年3月2日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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