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福岡県うきは市

14楠森河北家住宅主屋

登録登録有形文化財

文化庁の解説

東面して建つ妻入の木造2階建。屋根は,東面入母屋造,西面切妻造,桟瓦葺で,各面には高さの異なる下屋を廻し,南面や西面に角屋を突出するなど,複雑な平面に対応した変化ある外観をつくる。上層民家に相応しい雄大な規模と,格式のある構成を備えている。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
明治
分類
建築物
所在地
福岡県うきは市浮羽町山北2056
最寄り駅
うきは駅から約1,830m(歩いて30分ほど)
指定・登録
2004年3月2日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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