文化庁の解説
四番砂留の約180m上流に位置する。堤長31m,堤高8.8m規模で,大型の花崗岩をほぼ6分の勾配で階段状に積み,その上部を布積と谷積の石垣で嵩上げする。三番砂留と同様に緩やかなアーチ平面を描き,緩いなわだるみをつけた石積形式とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
広島県福山市
登録登録有形文化財
四番砂留の約180m上流に位置する。堤長31m,堤高8.8m規模で,大型の花崗岩をほぼ6分の勾配で階段状に積み,その上部を布積と谷積の石垣で嵩上げする。三番砂留と同様に緩やかなアーチ平面を描き,緩いなわだるみをつけた石積形式とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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