文化庁の解説
四号水路橋より約4.2㎞下流に位置する。南北に細長い,面積9499㎡の大規模な高架式の鉄筋コンクリート造構造物。3m間隔のグリッド状に配された柱で底部を支持し,45度傾斜の外周壁体を水平梁で連結された扶壁で支えるという,独特の構法を用いる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
岡山県苫田郡鏡野町
登録登録有形文化財
四号水路橋より約4.2㎞下流に位置する。南北に細長い,面積9499㎡の大規模な高架式の鉄筋コンクリート造構造物。3m間隔のグリッド状に配された柱で底部を支持し,45度傾斜の外周壁体を水平梁で連結された扶壁で支えるという,独特の構法を用いる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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