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愛知県一宮市

18真清田神社北門及び透塀

登録登録有形文化財

文化庁の解説

北門は本殿の真北に位置し、北門から透塀が東西方向に繋がる。北門は間口2.7m、切妻造の薬医門。透塀は東側に10間、西側に11間、さらに南へ13間延び、南から3間は屋根を一段下げ、中央に引違戸をたてる。優れた境内景観を構成している。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
昭和
分類
その他工作物
所在地
愛知県一宮市真清田1-2-1
最寄り駅
尾張一宮駅から約780m(歩いて13分ほど)
指定・登録
2007年10月2日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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