文化庁の解説
井戸屋の東に位置する。台形状の架台の上に、0.95m角で高さ1.0mの鋼板製の水槽を設けるもので、総高4.0mに及ぶ。架台はL形鋼の柱に水平にわたるL形鋼により上下2段に分け、平鋼のブレースを付けるが、下段の井戸側はアーチ形とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
兵庫県豊岡市
登録登録有形文化財
井戸屋の東に位置する。台形状の架台の上に、0.95m角で高さ1.0mの鋼板製の水槽を設けるもので、総高4.0mに及ぶ。架台はL形鋼の柱に水平にわたるL形鋼により上下2段に分け、平鋼のブレースを付けるが、下段の井戸側はアーチ形とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)