文化庁の解説
長屋門脇の道具蔵から西の門までと、米蔵から東の門までの東西総延長58mに及ぶ。切石土台上に1.0mごとに方柱をたて、腕木を出し軒を支持する。棟高2.0mで、屋根桟瓦葺。腰板壁で、通り側漆喰仕上げ、内側中塗仕上げ。伝統的な街路景観を構成する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
兵庫県豊岡市
登録登録有形文化財
長屋門脇の道具蔵から西の門までと、米蔵から東の門までの東西総延長58mに及ぶ。切石土台上に1.0mごとに方柱をたて、腕木を出し軒を支持する。棟高2.0mで、屋根桟瓦葺。腰板壁で、通り側漆喰仕上げ、内側中塗仕上げ。伝統的な街路景観を構成する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)