文化庁の解説
角地に建つ鉄筋コンクリート造3階建、建築面積119㎡で、陸屋根とする。外壁はスクラッチタイル貼で、北隅を四分一円弧の曲面として上下に額縁を付し、パラペットも高めて隅部を強調する。鳥取市内で現存最古の本格的な鉄筋コンクリート造建築である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
鳥取県鳥取市
登録登録有形文化財
角地に建つ鉄筋コンクリート造3階建、建築面積119㎡で、陸屋根とする。外壁はスクラッチタイル貼で、北隅を四分一円弧の曲面として上下に額縁を付し、パラペットも高めて隅部を強調する。鳥取市内で現存最古の本格的な鉄筋コンクリート造建築である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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