文化庁の解説
第五号堰堤より約四〇メートル上流に位置する。堤長二九メートル、堤高三・〇メートルの練積堰堤。渓流全域に堰堤・床止を配置する砂防工事としては我が国初期のもので、直線的な流路に堤高を抑えた堰堤が階段状に連なる歴史的景観を創りだしている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
新潟県南魚沼市
登録登録有形文化財
第五号堰堤より約四〇メートル上流に位置する。堤長二九メートル、堤高三・〇メートルの練積堰堤。渓流全域に堰堤・床止を配置する砂防工事としては我が国初期のもので、直線的な流路に堤高を抑えた堰堤が階段状に連なる歴史的景観を創りだしている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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