文化庁の解説
高さ二三メートル、基部柱間一四メートル、柱径一・八メートルを測る巨大な鉄筋コンクリート造の明神鳥居で、宇迦橋北詰に道路を跨いで建つ。旧大社駅から出雲大社に向かう神門通りに建てられた鳥居で、近代に整備された参道景観を象徴的に演出している。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
島根県出雲市
登録登録有形文化財
高さ二三メートル、基部柱間一四メートル、柱径一・八メートルを測る巨大な鉄筋コンクリート造の明神鳥居で、宇迦橋北詰に道路を跨いで建つ。旧大社駅から出雲大社に向かう神門通りに建てられた鳥居で、近代に整備された参道景観を象徴的に演出している。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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