文化庁の解説
端四国八十八箇所霊場の第一四番札所。入母屋造茅葺(鉄板仮葺)の三間堂で、四方吹放ちの四方に縁を廻らす。軒は繁垂木とする。中央奥の柱筋より前に仏間を配し、天井は棹縁天井とする。虹梁を配して木鼻を付けるなど、比較的装飾豊かである。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
徳島県美馬郡つるぎ町
登録登録有形文化財
端四国八十八箇所霊場の第一四番札所。入母屋造茅葺(鉄板仮葺)の三間堂で、四方吹放ちの四方に縁を廻らす。軒は繁垂木とする。中央奥の柱筋より前に仏間を配し、天井は棹縁天井とする。虹梁を配して木鼻を付けるなど、比較的装飾豊かである。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます