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京都府京都市北区

41瑞峯院表門

重文重要文化財

文化庁の解説

天文五-二四年(一五三六-一五五五)の間の建立。

本堂は中世末期の方丈形式を示す一例である。表門はよく時代の特徴をあらわした四脚門である。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
室町
分類
近世以前・寺院
所在地
京都府京都市北区紫野大徳寺町
最寄り駅
北大路駅から約1,220m(歩いて20分ほど)
指定・登録
1962年6月21日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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