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埼玉県川越市

17あさひ銀行川越支店(旧八十五銀行本店本館)

登録登録有形文化財

文化庁の解説

ネオルネサンスリバイバル,サラセン風など各種様式を折衷的に用いた洋風銀行建築。設計は保岡勝也,施工は印藤順造。川越の伝統的な町並みの中で近代のあゆみを示す象徴として,広く親しまれている。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
大正
分類
建築物
所在地
埼玉県川越市幸町4-2
最寄り駅
本川越駅から約1,010m(歩いて17分ほど)
指定・登録
1996年12月20日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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