文化庁の解説
桁行18m,梁間7m,木造平屋建,切妻造,平入で,南半に待合,北半に事務室を配し,東側にはプラットフォーム上屋を付ける。同年代の同沿線駅舎と平面形式を同じくし,同時に多くの施設を必要とする鉄道建設の性格を表し,当時の近代化の一面が窺える。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
鹿児島県霧島市
登録登録有形文化財
桁行18m,梁間7m,木造平屋建,切妻造,平入で,南半に待合,北半に事務室を配し,東側にはプラットフォーム上屋を付ける。同年代の同沿線駅舎と平面形式を同じくし,同時に多くの施設を必要とする鉄道建設の性格を表し,当時の近代化の一面が窺える。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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