文化庁の解説
河岸屈曲部の橋の袂に建つ。建築面積34㎡、鉄筋コンクリート造平屋建切妻造、鉄板瓦棒葺。妻面両端にパラペットを立ち上げ、外壁は柱型とスタッコ塗壁で構成し、小屋はハウトラスを組む。県内における初期の鉄筋コンクリート造建築である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
三重県桑名市
登録登録有形文化財
河岸屈曲部の橋の袂に建つ。建築面積34㎡、鉄筋コンクリート造平屋建切妻造、鉄板瓦棒葺。妻面両端にパラペットを立ち上げ、外壁は柱型とスタッコ塗壁で構成し、小屋はハウトラスを組む。県内における初期の鉄筋コンクリート造建築である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます