まち巡りマップ文化財・歴史さんぽ アプリを入手

愛知県新城市

09八平神社玉垣

登録登録有形文化財

文化庁の解説

本殿の四方を囲み、正面五間、側面四間、両下造、桟瓦葺である。正面中央間に両折れの格子戸を備える。そのほかは土台上の柱を腰貫、内法貫で固め、竪板壁を張る。山林の中の神域を画す玉垣で、本殿と一体となって森厳な雰囲気の境内景観を形成している。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
大正
分類
その他工作物
所在地
愛知県新城市出沢字八ノ平102-1
最寄り駅
大海駅から約1,840m(歩いて30分ほど)
指定・登録
2013年12月24日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

近くの文化財