文化庁の解説
曽路地谷トンネルより約一・三キロメートル北東に位置する。線路面より約二〇メートル下方に穿たれた延長四六メートル、幅三メートルとする急勾配のカルバートで、覆工側壁及び坑門を切石、覆工アーチ部を煉瓦で築く。旧北陸線で最長の規模を誇るカルバート。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
福井県敦賀市
登録登録有形文化財
曽路地谷トンネルより約一・三キロメートル北東に位置する。線路面より約二〇メートル下方に穿たれた延長四六メートル、幅三メートルとする急勾配のカルバートで、覆工側壁及び坑門を切石、覆工アーチ部を煉瓦で築く。旧北陸線で最長の規模を誇るカルバート。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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