文化庁の解説
第四堰堤より1km上流に位置する。堤長47m、堤高15m規模、上流法勾配4.5分、下流法勾配2分とした重力式コンクリート造堰堤で、表面は上下流側とも間知石の谷積とし、内部には粗石コンクリートを充填する。川筋の歴史的景観に寄与している。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
福島県福島市
登録登録有形文化財
第四堰堤より1km上流に位置する。堤長47m、堤高15m規模、上流法勾配4.5分、下流法勾配2分とした重力式コンクリート造堰堤で、表面は上下流側とも間知石の谷積とし、内部には粗石コンクリートを充填する。川筋の歴史的景観に寄与している。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)